敏感肌の方にオススメの日焼け止め、7つの無添加の「コンフォート UVミルク」

2種類コンフォートUVミルク 自分みがき

「肌に優しい日焼け止めを使いたい」
「化粧下地として使える日焼け止めを知りたい」
「オーガニックの日焼け止めが気になる」

とうとう日差しが強い季節がやってまいりました。これからの時期はアウトドアなど外での活動も多くなり、より一層紫外線が気になる季節です。

実は夏の紫外線は、主に肌が黒くなってしまいますので、しっかりとした紫外線予防が大切です。

そこで今回は、オーガニックの日焼け止めについて紹介していきます。



日焼け止めのコンフォートUVミルクとは?

コンフォートUVミルク

コンフォートUVミルクとは、コストパフォーマンス部門で「審査員賞」を受賞したオーガニックの日焼け止めです。

日焼け止めであるコンフォートUVミルクは、紫外線から肌を守りつつ、毛穴カバーや天然精油100%でリラックスできる、オススメの日焼け止めです。

敏感肌にもオススメ!日焼け止めのコンフォートUVミルク

コンフォートUVミルククリア

日焼け止めのコンフォートUVミルクは、乾燥肌や敏感肌にもオススメです。つけ心地は、乳液のようでベタベタと嫌な感じががしないので、リラックスタイムのご自宅用としても利用できます。



天然由来成分90%以上配合

精油

ゼラニウム、ラベンダー、ローズマリーのリラックスできる香りがついた日焼け止めです。

ゼラニウムには、虫よけや皮脂バランスの調整。ラベンダーには、リラックス効果、ローズマリーには、体の巡りをよくするなどの効果に期待できる精油配合。

実際に塗った瞬間に、「ホッとする」香りが印象的で特有の香りも感じません。

7つの無添加

コンフォート塗り心地

コンフォートUVミルク テクスチャー

日焼け止めは、紫外線から肌を守るために多くの化学物質を使用されていることが多い化粧品でもあります。

敏感肌の方や肌のトラブルがあるときには、特に気を付けたい「化学物質」ですが、コンフォートUVミルクは7つの無添加のため肌へのダメージを軽減できる日焼け止めです。

紫外線吸収材フリー
紫外線吸収剤は、紫外線を一旦体に吸収し別のエネルギーに変換させる化学物質。紫外線のエネルギー別に変換させるときに、肌に炎症をおこす場合もあるので、敏感肌さんは「紫外線吸収剤フリー」がオススメです。
石油系界面活性剤フリー
界面活性剤には、紫外線を肌へ浸透させる効果に期待できますが、肌が本来もつバリア機能まで壊す場合があり、敏感肌の方は「石油系界面活性剤フリー」の日焼け止めのが肌への負担も減ります。
合成香料フリー
合成香料は、香りを均等させたり長持ちする効果はありますが、石油系を主に使った香料のため、敏感肌の方や肌ダメージが多い季節は「合成香料フリー」がオススメです。
アルコールフリー
アルコール、いわゆるエタノール。アルコールには、日焼け止めの劣化を防ぐ効果にも期待でき、さっぱり感が感じる成分でもあります。しかし、人によってはアルコールが肌がピリピリとしみる原因にもなることがあります。
鉱物油フリー
鉱物油は、不純物を取り除いたエンジンオイルで、保湿効果にも期待できます。しかし、鉱物油は外気にあたることで肌の酸化の原因にも。
防腐剤フリー
化粧品類である日焼け止めは、開封すると空気に触れ雑菌の繁殖による品質の劣化を防ぐために、防腐剤を使用されます。敏感肌の方は、化学物質でつくられた防腐剤よりも天然由来の防腐剤を使用される化粧品のがオススメです。
シリコーンフリー
シリコーンは、肌のハリ、サラリとした触感にしてくれるものです。シリコーンは、水や油などにも強いのが特徴で、シリコーンはなかなか落としにくい性質です。敏感肌の方はシリコーンが含まれないもののが健やかな肌を目指せます。


トーンアップ、毛穴カバー

コンフォートUVミルク塗った後

日焼け止めのコンフォートUVミルクは、カラーが2種類あります。

毛穴をしっかりとカバーしたい方には「ブライトベージュ」、ナチュラルを求める方には「ラクタークリア」がオススメです。

コスパも肌にも嬉しい日焼け止め「コンフォートUVミルク」

2種類コンフォートUVミルク

無添加の日焼け止めやオーガニックのものは、高額のものが多かったりと継続して利用するのには…という方にオススメなのが「コンフォートUVミルク」です。

コンフォートUVミルクは、30mlで1980円とお手軽価格。スマホより形状が小さいため荷物にもなりにくく持ち運びにも便利です。ぜひ無添加の日焼け止めに興味がある方は利用してみてくださいね。

 

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